ただいま、みらい塾では春期スクーリングの受講生を受付中です。
春期スクーリングを受講される前に、まずはショウイン式学習法を体験して頂き、ご納得のうえ、お申し込み頂ければと思っております。
ニューヨーク在住の日本語教師より
ニューヨーク在住のみらい塾の講師が、毎日起こる様々なことについて、気ままにひとり言をつづっています。
日本の教育の現状やニューヨークの地元情報を中心に、海外にお住まいの子ども達やそのご家族へ向けて、おすすめ情報を配信しています!
コメント欄もあるので、皆さんからのご意見・ご感想をお待ちしています。FacebookやTwitterから更新情報を確認できます♪
★☆★☆★☆★☆★☆★☆
※スパム対策のため、コメントは承認がおわってから表示されます。
※本文や画像データの無断転載はご遠慮ください。
ただいま、みらい塾では春期スクーリングの受講生を受付中です。
春期スクーリングを受講される前に、まずはショウイン式学習法を体験して頂き、ご納得のうえ、お申し込み頂ければと思っております。
皆さんは、よくタクシーを利用されますか?

Yellow cabs / CJ Isherwood
ニューヨークでは、市内を走っているタクシーをYellow Cab(イエローキャブ)と呼びます。ちなみに、ロンドンではBlack Cab(ブラックキャブ)と呼ぶらしいです。
皆さんのお子さんが使っている問題集には、きちんと解答冊子が付いていますか?
Textbook Purple / Nomadic Lass
「勉強すること=問題を解くこと」だと勘違いし、解答冊子の付いていない問題集の問題を解いている小中学生が多くいますが、それは勉強法としては大きな間違いです。
皆さんは、アメリカのB級グルメと言えば何を一番に思い浮かべますか?
Junk food / _pdra – your everyday photographer
ピザ、ハンバーガー、ホットドッグ、フライドチキン、フレンチフライ…などでしょうか。
皆さんは、子育てに関して、バイリンガル派? それとも、モノリンガル派ですか?

Bilingual Railroad Sign at Landsdowne Station / ralpe
単一民族が多く暮らす日本とは違い、海外では、2ヶ国語を話すバイリンガルや3ヶ国語以上話すマルチリンガルが多くいます。
皆さんのお子さんは、問題文をきちんと読んでから問題を解き始めていますか?

Doing the Math / cogdogblog
テストで90点以上取れない原因には、注意力不足によるケアレスミスでの失点や問題文を読み流していることなどが考えられます。
皆さんは、ブロードウェイ・ミュージカルを楽しんでいますか?
Broadway street sign / PeterJBellis
クリスマスやカウントダウンの大イベントが一段落し、ニューヨークへの観光客が減るこの時期、ニューヨークを盛り上げようと、観光局が企画・主催しているBroadway Week(ブロードウェイウィーク)が今週火曜日から始まっています。
皆さんのお子さんは、1日のうち、どのくらいテレビを見て過ごしていますか?

Watching TV / oddharmonic
現代人と切っても切れない関係にあるテレビ。こうした身近にテレビがあるのが当然という時代に育った子ども達は、幼い頃からテレビを見て過ごすことも多いでしょう。
みらい塾では、地域交流イベントとして、来たる節分を前に「節分くらふと教室」を27日(日)に開催いたします。

Day 034 / 七福恵方巻き食べた。 February 03 / [puamelia]
ニューヨーク市近郊の日本人・日系人ご家族が交流できる場を持てるよう、毎月(季節講習がある月は除く)、こうした親子で一緒に楽しめるイベントを開催し、子ども達に日本語を使う・聞く機会を少しでもご提供できればと思っています。
今回は日本独自の行事である「節分」を海外でも楽しめるよう、子ども達と一緒に「鬼の面」や豆まき用の「升」などを手作りする予定です。
お友達やご近所の方をお誘いのうえ、ご参加ください。
【イベント詳細】
節分くらふと教室 @みらい塾
1月27日(日)午前の部:10時~、午後の部:1時~
参加費無料
どなたでも参加できます
ウェブサイト
![]()
※受付時間外でも、留守番電話にメッセージをお残し頂ければ折り返しお電話致します。
.
皆さんは、お子さんがテストで間違った答案を持って帰ってくると怒ってしまうタイプですか?

Exams 🙁 [Day 12] / Alex France
補習校ではよく漢字テストが行われると思います。そのテストでお子さんが漢字を間違ったとき、皆さんは何と言っていますか?
© 2026 塾長のひとり言 ~みらい塾~
Theme by Anders Noren — 上へ ↑