
こんにちは。みらい塾の馬場です。
さて、皆さんは、「いつまで私があれこれしてあげないといけないのかしら?」「いつから自分一人でできるようになるの?」と、ふと疑問に思うことはありませんか。

ニューヨーク在住の日本語教師より
さて、勉強面だけにかかわらず、どんなことにおいても、伸びる子と伸びない子がいますよね。同じように授業や指導を受けているのに、なぜ子どもによって違いがでるのでしょうか。
さて、皆さんのお子さんの勉強するときの姿勢はどうですか。
お子さんが机でダラーンと寝そべっていない限り、あまり勉強中の姿勢を気にしたり、それに対して注意したりすることはないのではないでしょうか。
国語の勉強には、言葉の意味を調べることは欠かせません。
日本では通常、小学3年生の国語の授業で使い始める国語辞典ですが、皆さん、どんな辞書を選べばよいか迷ってしまいませんか。
さて、皆さんのお子さんには、きちんと家庭学習の習慣が身についていますか。
学力の高い子の多くは、幼少期から家庭での学習習慣がきちんと身に付いています。
では今日は、学習習慣を身につけさせるための家庭でのルールについてお話ししましょう。
海外在住のお子さんが日本語を勉強するとき、一番比重が大きいのが漢字の学習ではないでしょうか。漢字1字に対して複数の読み方があるため、漢字の勉強は大変だと思ってしまう子も多いです。
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